長い歴史と実績ある海上貨物サービスならベン・ライン・エージェンシーズ・ジャパン

ベン・ライン・エージェンシーズ・ジャパンはスコットランド発祥のベン・ラインの日本法人で、日本でのサービス提供は、なんと横浜港が開港された1859年にさかのぼります。
日本支社が1970年に開設されて45年あまり、日本と欧州を結ぶコンテナリゼーションを手掛けています。
今の会社名になったのは、1988年のことです。
日本と欧州を結ぶ長い歴史と信頼、外国の様々な船会社とのネットワークに基づき、安全かつスピーディで効率的な国際総合物流サービスを提供しているのです。
安全や品質への基準が高い日本企業のニーズにきめ細やかに対応して、最適な輸送プランの提案と、安全で確実な物流サービスを提供しています。
フルコンテナから混載、プロジェクト貨物まで、企業のニーズに合わせてサービスを提供するとともに、液体や危険物など特殊貨物も取り扱っています。
また、海運だけでなく航空輸送まで網羅したグローバルで複合的な一貫輸送を手掛けているのです。